作詞:友場洋
初出:2008年6月16日
どん底の気持ち 感じる時もある 小さな幸せに 縋るだけの日もある 本当に明日が来るのか 不安な夜が降りる その先が見えず 立ち止まる事もある 小さな躓きに 望み絶つ時もある この世界ボクは要るのか 問いたい夜が更ける だけどボクらは生きてる 心の臓も動いてる 明日と昨日の狭間で揺らめく 儚いながら キラリキラリ 夢は輝き 君の進むべき道を照らす だから今日も君は弛まず 己が信ずる道に歩を出せ いついつの日か 劇的に視界は晴れ いついつの日か その手に輝ける明日はある | 選る術を知らず 戸惑う事もある 小さな綻びに 立ち止まる時もある このまま進んで良いのか 眠れぬ夜が明ける だけどボクらは生きてる 心の臓も動いてる 過去と未来の狭間で揺蕩う 危ういながら ヒラリヒラリ 時は流れて 君を包み込み今を前へ だから君は何も恐れず 己の信ずるに全てを賭せ いついつの日か 積み上げた労は報われ いついつの日か その手に輝ける明日はある −−−時の大河に浮かぶ小舟に 今日も一番星が 優しく 儚く 強く 輝きだす | ||
きっと信じて進んでいれば、必ず視界は広がるはずだ、的なトコですね。
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