作詞:友場洋
初出:2003年2月3日
君の優しく咲くその笑顔に ボクは幾度となく救われた 君が涙するときが来るなら せめてボクだけは君のそばに ちらつく 粉雪の白さが 心の闇を照らし出す こんな冬の日には 足元を見落とし 歪ませ滅入らせて 輝く澄み渡る青さが 心の寒さ膨らます いつも後ろ向きに 勇気も出せずいる 僕の悪い癖さ 心のよりしろに なってくれただけで ただそれだけで感謝してるよ ボクが落ち込んでも 心荒んでいても そばにいてくれた 君の優しく咲くその笑顔に ボクは幾度となく救われた 君が涙するときが来るなら せめてボクだけは君のそばに |
言い訳は……言い出すとキリがないかもね。
短いし……。
まあ色とか使ったり、言葉の対応もしてあるんですけど、どうでしょうか(^^;
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