そう 僕達は今まで 大きな道を歩いてきた
時には手と手を取り合いながら
そしてついに目の前には 分岐点(ジャンクション)が近づいてる
違う道へと旅立つために
行く先は霧に閉ざされて
まだ見えぬ青く輝く空
君が信じ 夢見る世界には
どんな花が咲き どんな風が吹き そして誰がいるの?
同じ道は これからは歩めなくなるけれど
同じ空を 見つめる事は出来るから
時には立ち止まり 振り返ることも良いだろう
いつか霧の向こうから 見つめてやるんだ
ああ この道はいつまで 険しく行く手をさえぎるの
歩く手足はもうすり傷だらけ
だけどいつか切り開く この道は僕が作る
いつか誰かと歩む そのために
行く先は霧に閉ざされて
まだ見えぬ青く輝く空
君が信じ 夢見る世界には
どんな花が咲き どんな風が吹き そして誰といるの?
同じ道を たとえ歩けなくなったとしても
同じ空は いつまでも続いてるから
たまには見上げよう みんなの笑顔と同じに
淡く 暖かく 輝く きっと青い空を
行く先は霧に閉ざされて
まだ見えぬ青く輝く空
君が信じ 夢見る世界には
どんな花が咲き どんな風が吹き 君は誰といるの?
同じ道は これからは歩めなくなるけれど
同じ空を 見つめる事は出来るから
時には立ち止まり 振り返ることも良いだろう
いつか霧の向こうから 見つめてやるんだ
僕と 僕達が確かに笑いあっていた
それが霧の向こうへと遠ざかっても
せわしい毎日に忘れそうになったとしても
きっと きっと オモイダシテミセルさ
同じ道を たとえ歩けなくなったとしても
同じ空は いつまでも続いてるから
たまには見上げよう みんなの笑顔と同じに
淡く 暖かく 輝く そんな青い空を
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