アキ:本編始まる前に設定資料集公開も無いと思うよ。 友場:ぐはげふぅっ!! アキ:しっかしホントにベタベタな設定だ〜ね。 友場:ぐはぐはげっふぅっっ!!! アキ:このコーナーはこのノリで行くわけね。 友場:い、いや、別にそう言うわけではないんだが……。 アキ:それよりも、ここは言い訳なんてしなくて良いんじゃないの? 友場:う〜ん、確かに。 でもほら、小説ページのトップのテーブルの配置の都合上…… アキ:そう言う理由か。 まあとりあえず略歴から見てみると……いきなり無理があるし! 友場:ぐはぐははげふげっふぅっっ!!!! アキ:だ〜か〜ら、まじめに話進めなさいよぉ! 友場:あ、アキに言われてしまった。 え〜と、2002年に遷都。もう目前ですな! でも設定自体はわたしが高校の時の物だから もう5年以上前に作ったわけで……ゆるして。 アキ:いや、許すも何も、あたしはその世界の中の人間だし……。 友場:でもねでもね、鉄道線の敷き方とか色々遊んでたら、 結構まともらしい街作りが出来た気がするにょ。 アキ:なんかその街作りがしたくて小説書いてるんじゃないでしょうねぇ? 友場:え、あは、いや、そんなことは無いにゅ? アキ:図星か。 友場:うぐにゅ。 アキ:大体さあ、本編中での登場人物の表記方法を、 こういう形で紹介しちゃうって言う事も、せこいよね〜〜。 友場:ぷしゅ〜〜〜。 アキ:まあ「小説」じゃなくて「小説っぽい」って自分で言ってるし、 別に良いけどさ。 友場:そ、そうなのだよアキちゃん殿! はっはっは。 それに第一章の最終話なんて登場人物の名前の都合上 もう頭ごちゃごちゃになっちゃう始末でさあ、あはははは。 アキ:……、な〜んか、やな予感。 友場:ま、まあそれはまだまだ先のことだし、 アキちゃん殿の活躍を増やしてあげるから良しってことで……。 アキ:ホント? じゃあ許す! 早く書いて書いて!! 友場:は、は〜〜〜い。 アキ:ところであんたの座右の銘って確か……。 友場:え? 「予定は未定、あくまで未定」 アキ:死ね! SE:ドカズガバキグシャメシャ!!
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