アキ:なにこれ、エヴァ? 友場:ぐはげふぅっ!! アキ:しかも後半東鳩? 友場:ぐはぐはげっふぅっっ!!! アキ:な、何よ、図星なわけ? 友場:い、いや、別にそう言うわけではないんだが……。 アキ:じゃあ何でそんなにどぎまぎしてんのよ。 友場:だって似てしまったのは事実だし、あっちの方が早くに出ているわけだし、 こっちがばったものになるのは当然だし、ぶつぶつぶつ…… アキ:それとさぁ…… 友場:はい? アキ:背景も一話一話書いて行く気らしいね。 友場:そのつもりではいるけど? アキ:時間あるの? 友場:ぐはぐははげふげっふぅっっ!!!! アキ:……あんた軟弱過ぎ。 友場:う、うるせぇ。 アキ:そうそう、本編は光の視点で始まるわけ? 友場:いや、本編に入るとまた作者の視点で書いてく方法に戻すよ。 とはいえ心理描写は光中心だけどね。 アキ:ふうん。 友場:それよりもどのくらいずつ切っていくと良いかが難しくて。 アキ:まあ長すぎると読みにくいもんね〜〜。 友場:たとえば第一話はプロローグの5倍近くあるよ。 アキ:それは確かに1ページじゃ長いわな。 友場:ちなみにプロローグはルーズリーフで4ページ分で、第一話は18ページ分。 最初は1ページ1ファイルって考えてたんだけど、 それではファイルが多くなりすぎる気がするんだよね。 アキ:全部で何ページくらいなわけ? 友場:多分第一章全部だと200ページ近いんじゃないかな。 アキ:へえぇ、そんなにあたし活躍するんだ〜〜♪♪ 友場:あんたは脇役。 アキ:むっ 凸( ̄へ ̄) 友場:さて、次回は登場人物紹介です。 その後本編へと続きます。 乞うご期待! アキ:ご期待乞いたいなら早く書け! 友場:こ、交互着たい(謎)! 守◎:せんせ〜〜〜、早く書いて下さいよ〜〜〜(内輪のみ爆)!!! 友場:誰!? っていうか、なぜ!?
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