MOUS公式認定プログラム
エクセル(2000版)LESSON LIST 全70レッスン
■レッスン概要
表計算ソフトの業界標準、Microsoft
Excel2000の基本的な操作方法から応用まで詳しく解説しています。
■ 学習目標
レッスンを修了すると以下ができるようになります。
・グラフを使ったレポートなどの作成
・関数を使用したワークシートの作成
MOUS公式認定プログラムエクセル(2000版) 受講価格と仮登録 |
| 6ヶ月配信 サポート無し ¥9000(一日あたり¥50) → 仮登録はこちらから |
| 6ヶ月配信 サポート有り ¥15000(一日あたり¥83) → 仮登録はこちらから |
| 12ヶ月配信 サポート無し ¥12000(一日あたり¥33) → 仮登録はこちらから |
| 12ヶ月配信 サポート有り ¥24000(一日あたり¥67) → 仮登録はこちらから |
| 注)メールの宛先・件名・内容はそのままでお願い致します。 |
仮登録に関してのご注意 |
| 上記の申し込みは仮登録です。受講金額のお振込みが確認できなければ受講できません。 また、受講料金をお振込みされていない仮登録の時点ではお申し込みを解消することができます。 ※お振込み後、講義が始まりますと、サービスの特性上、ご解約はできません。ご注意ください。 ※上記より仮登録できない場合はpc_netschool@yahoo.co.jpまでお問い合わせください。 |
| この講座では以下を受講することができます。 |
| 1_1 | Excelの起動と終了 | Excelだけでなく多くのアプリケーションソフトで基本となる操作です。 |
| 1_2 | Excelの画面構成と 基本操作 | メニューバー、ツールバーを使えばExcelのほとんどの操作を行うことができます |
| 1_3 | ファイルの保存 | 保存には名前を付けて保存と上書き保存の2種類があります。ファイルの保存方法について見ていきましょう。 |
| 1_4 | ファイルを開く・ 新規作成する | 検索やテンプレートなど便利なファイルの開き方、作成の仕方についてのレッスンです。 |
| test | 第1章章末テスト | Excel2000 第1章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 2_1 | データ入力・編集の基本 | 文字列や値などの入力、編集や消去の基本について見ていきます。 |
| 2_2 | 連続データの入力 | オートフィル機能を使えば連続したデータを簡単に入力することができます。日付を例に見ていきましょう。 |
| 2_3 | データの切り取り・貼り付け | ドラッグやツールバーを使って移動やコピーをする方法についてのレッスンです。 |
| 2_4 | 操作の取り消し・やり直し | Excelには直前に実行した操作を取り消す「元に戻す」コマンドがあります。 |
| 2_5 | 行、列やセルの挿入・削除 | データを入力したり削除する場合に行、列やセルの挿入・削除を使うこともできます。 |
| 2_6 | データの検索・置換 ・ジャンプ | 目的のデータを検索機能で見つけ出し、置換機能で一括で変更することができます。 |
| test | 第2章章末テスト | Excel2000 第2章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 3_1 | コメントの表示 | 忘れては困る情報や他の人へのメッセージなど、メモ書きをセルごとに表示することができます。 |
| 3_2 | スペルチェック | スペルミスがないかをチェックして必要ならば修正する機能のことをスペルチェック機能といいます。 |
| 3_3 | ふりがなの表示 | 同じセル内に自動でふりがなを入力することができます。いろいろな詳細設定についても見て いきましょう。 |
| 3_4 | 入力規則の設定 | 入力する値を制限し、入力規則の内容に関するメッセージを表示する機能です。 |
| 3_5 | Webページとしての保存 | Excelのファイルをインターネット上にそのまま公開する事ができます。操作の基本を見てみましょう。 |
| 3_6 | 電子メールでの送信 | ExcelデータをHTML形式のメールに変換したり添付ファイルとして送信する方法をご紹介します。 |
| test | 第3章章末テスト | Excel2000 第3章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 4_1 | セルのフォントと 表示形式の設定 | 金額を表す数値の先頭に円マークを自動的に表示させたりいろいろな表示形式があります。 |
| 4_2 | データの配置の変更 | セル内でのデータの位置やセルの結合、インデントについて見ていきましょう。 |
| 4_3 | 行の高さと列の幅の変更 | 行や列のサイズの変更の仕方について。自動調整機能を使えばちょうど良い高さや幅になります。 |
| 4_4 | 罫線・塗りつぶし・ 網掛けの設定 | データを種類別に分けたい時や特定のデータを強調したい時などに便利です。 |
| 4_5 | 書式のコピー・クリア | データはそのままで、フォントの種類など書式だけをコピーしたりクリアする機能について。 |
| 4_6 | オートフォーマットの適用 | オートフォーマットとは表の書式を自動的に整えてくれる機能のことです。 |
| 4_7 | 条件付き書式の設定 | あらかじめ指定した条件に合うセルにだけ他のセルと違う書式を自動的に設定するのが条件付書式です。 |
| 4_8 | スタイルの定義と削除 | 自分で選んだ書式の組み合わせをスタイルとして登録すれば、必要な時に書式を設定する必要がありません。 |
| test | 第4章章末テスト | Excel2000 第4章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 5_1 | 印刷 | まずは印刷の基本的な操作と、印刷プレビューについて見ていきましょう。 |
| 5_2 | 選択した範囲の印刷 | プレビュー画面に表示されたものをすべて印刷するのではなく自分で印刷する範囲を指定することもできます |
| 5_3 | 印刷ページの設定 | 印刷方向の縦、横を変更する、データを拡大縮小する、印刷位置を用紙の中央にするといった設定が可能です。 |
| 5_4 | ヘッダーとフッターの設定 | ヘッダーやフッターの代表的なものとして文章のタイトルやページ番号などがあります。 |
| 5_5 | 印刷のオプション設定 | 全てのページにフィールド名を印刷したり、セルの枠線や行、列番号を印刷する設定などを見ていきましょう。 |
| test | 第5章章末テスト | Excel2000 第5章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 6_1 | ワークシートの切り替え | 見出しが一番手前に白く表示され作業をすることができるワークシートをアクティブなワークシートと言います。 |
| 6_2 | ワークシートの挿入・削除・移動・コピー | ワークシートの挿入、削除、移動、コピーにはいくつかの操作方法があります。 |
| 6_3 | ワークシートの名前の変更 | ワークシートの名前の変更方法には3通りあります。3つとも覚えておきましょう。 |
| 6_4 | ズーム機能と行と列の非表示 ・再表示 | ズーム機能を使えば画面の倍率を変えてワークシートを見やすいサイズで表示することができます。 |
| 6_5 | ウィンドウの分割 | ウィンドウを分割すると別々にスクロールできますので、離れた位置のデータを同時に見ることができます。 |
| 6_6 | ウィンドウ枠の固定と解除 | 行、列見出しを固定しておけばどこまでスクロールしても表の見出しが隠れてしまうことはありません。 |
| test | 第6章章末テスト | Excel2000 第6章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 7_1 | 数式の入力 | 数式はワークシート上の数式バーかセルのどちらかに入力します。基本をしっかりとおさえましょう。 |
| 7_2 | 関数の入力と編集 | 関数の入力には色々な方法がありますが今回は数式バーに入力する方法を見ていきます。 |
| 7_3 | オートSUM | 一番よく使われる関数のひとつです。指定した範囲の数値の合計を表示する関数です。 |
| 7_4 | 数式の複写・セル参照 | 数式を複写する時に参照先のセルを固定したい場合には絶対参照を使います。 |
| 7_5 | 関数の貼り付け | 「関数の貼り付け」ダイアログボックスでは関数の説明が表示されていたり関数が分類されています。 |
| 7_6 | 三角関数の使用 | SIN関数、COS関数、TAN関数などの直角三角形の辺の比を求める関数です。 |
| 7_7 | 日付関数の使用 | 日付関数を利用すると現在の時刻を表示させたり、2つの日付間の日数を表示させることができます。 |
| 7_8 | 検索関数の使用 | 検索関数とは検索範囲から条件に一致するセルの値などを求める関数です。 |
| 7_9 | 論理関数の使用 | 論理関数は条件が真か偽かを判断したり、真か偽かで処理を分岐するための関数です。 |
| 7_10 | 財務関数の使用 | 財務関数はローンの返済や預金などの利率、期間、定期支払額などを求める関数です。 |
| test | 第7章章末テスト | Excel2000 第7章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 8_1 | グラフの作成 | グラフウィザードを使ってグラフを作成する方法とグラフの移動、サイズ変更についての紹介。 |
| 8_2 | グラフの編集 | グラフの種類、軸のラベル、グラフエリアの色など様々な項目についてグラフの編集が可能。 |
| 8_3 | グラフの印刷 | グラフの印刷プレビュー画面、様々な印刷設定について見ていきましょう。 |
| 8_4 | オブジェクトの挿入 | ワードアート、クリップアート、オートシェイプの挿入、移動、サイズ変更についての紹介。 |
| test | 第8章章末テスト | Excel2000 第8章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 9_1 | データの並べ替え | Excelではデータを入力したあとで昇順か降順にデータを並べ替えることができます。 |
| 9_2 | オートフィルタ | オートフィルタとはリストから特定のデータを抽出する機能のことです。様々な抽出条件が設定可能です。 |
| 9_3 | データの自動集計 | 集計方法は合計や平均など11種類用意されていますので目的に合わせて集計方法を選びましょう。 |
| 9_4 | データフォームの利用 | データフォームではリスト形式のデータのレコードを1件ずつダイアログボックスで表示させることができます。 |
| 9_5 | ピボットテーブルの作成 | リスト形式のデータをいろいろな角度から分析したい時に使うのがピボットテーブルです。 |
| 9_6 | ピボットテーブルの編集 | 列や行などのフィールドを入れ替えるなど、ピボットテーブルの設定は自由に変更することができます。 |
| 9_7 | テキスト形式のデータの読み込み | 外部データの取り込み機能を利用すると、データを取り込んだ後からでも変更を反映させることができます。 |
| test | 第9章章末テスト | Excel2000 第9章のテストです。80点以上が合格です。 |
| 10_1 | ゴールシークの利用 | ゴールシークとは目標となる値から逆算して条件となる値を求める機能です。 |
| 10_2 | ソルバーの利用 | 目標値に達するために、いくつかの変数を変化させる場合には、ゴールシークではなくソルバーを利用します。 |
| 10_3 | データテーブルの利用 | 数式に色々な値を代入してそれぞれの値の答えをあらかじめ決めたセル範囲に表示させることができます。 |
| 10_4 | シナリオの作成 | 変数が2つまではデータテーブル、もっと複雑な場合はシナリオ機能を使って計算結果を求めることができます。 |
| test | 第10章章末テスト | Excel2000 第10章のテストです。80点以上が合格です。 |
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