| 久住山:牧の戸登山口〜沓掛山〜扇ヶ鼻・久住分岐〜西千里ガ浜〜久住分れ避難小屋〜久住山 (2008年3月15日雪景色編) |
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牧の戸登山口(写真左)からしばらく、展望台からの眺めです。右の湧蓋山を望みます。 |
展望台から斜面を登りきると沓掛山の肩に辿り着きます。ベンチの有る休憩所で、左の巨岩の稜線を進むことわずか、沓掛山山頂が有ります。星生山、扇ヶ鼻を望みます。 |
写真上、阿蘇山の根子岳、高岳などを望みます。写真下、阿蘇外輪山を望みます。火山の活動によってできた大きな凹地のカルデラです。 |
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今日は珍しく空気が澄んで、阿蘇周辺の広大な景色が一望出来ました。 |
阿蘇山は俗称であり、正式には阿蘇五岳(あそごがく)と言われ、根子岳、中岳、高岳、烏帽子岳、杵島岳からなります。 |
根子岳を望みます。頂上部がギザギザの山容で突出した岩峰が荒々しいですね。 |
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高岳、中岳を望みます。噴火口のある中岳から立ち上る噴煙が見えます。 |
由布岳(1583m)を望みます。双耳の峰、東峰、西峰をもったトロイデ型活火山です。かつてあの深田久弥が百名山に 入れなかった事を後悔したお山です。 |
沓掛山山頂 沓掛山山頂です。 |
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沓掛山山頂から望む景色です。長者原のタデ原の湿原が見えます。 |
沓掛山山頂から望む左の三俣山、右の星生山です。穏やかな稜線で、アップダウンをほとんど感じません。 |
沓掛山山頂から望みます。 |
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雪解けの登山道を進む登山者です。 |
扇ヶ鼻、久住分岐 前方は星生山で、西千里ガ浜を目指します。 |
扇ヶ鼻、久住分岐から湧蓋山を望みます。 |
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星生山登山道手前にある湿地帯です。池塘も氷結しています。 |
西千里ガ浜 西千里ガ浜から見る久住山、星生崎です。ここ西千里ガ浜 からようやく九重山の盟主久住山を望むことが出来ます。 |
星生山の端、星生崎です。巨大な岩が迫力有ります。 |
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星生崎から望む、右、久住山。左、天狗ヶ城です。 |
星生崎から望む久住山です。 |
久住分れ避難小屋 右避難小屋と左バイオトイレです。トイレは冬季使用禁止と なっています。 |
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久住分れから見る北千里ガ浜、硫黄山の噴煙、煙の向こうに三俣山です。 |
久住分れから見る北千里ガ浜、三俣山です。三俣山の山肌は少し緑がかっていました。 |
三俣山越に見る由布岳です。 |
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久住山、中岳分岐近くから天狗ヶ城を望みます。御池、中岳、天狗ヶ城に向かい稜線を進む登山者が見えます。 |
久住山山頂まであとわずか。星生山を望みます。 |
久住山山頂、たくさんの岩がいっぱいです。 |
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| 久住山山頂 久住山山頂(1787m)です。 |
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星生山、三俣山を望みます。 |
星生山を望みます。 |
三俣山を望みます。 |
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久住山の南山麓久住高原、そして阿蘇山を望みます。右肥前ヶ城です。 |
肥前ヶ城越に見る外輪山、遠く雲仙普賢岳を望みます。 |
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| 中岳:牧の戸登山口〜沓掛山〜扇ヶ鼻・久住分岐〜西千里ガ浜〜久住分れ避難小屋〜御池〜中岳 (2008年2月16日雪景色編) |
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| 牧の戸峠 九重山の雪景色を楽しもうと大盛況 |
牧の戸登山口 |
沓掛山山頂手前にある展望所です。どんよりとした雲、ガスで景色が・・・。 |
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沓掛山山頂です。 |
沓掛山 |
雪景色を楽しむ登山者です。 |
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やがて天気が良くなり、遠方の景色も見えるようになりました。遠く湧蓋山を望みます。 |
スノーモンスターまではいきませんが、ミニミニモンスターでしょうか。 |
扇ヶ鼻、久住分岐 西千里ガ浜を目指します。 |
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阿蘇根子岳、高岳を望みます。 |
西千里ガ浜 西千里ガ浜から盟主久住山を望みます。 |
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| 星生崎 星生山の端、星生崎です。巨大な岩が見事です。 |
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久住分れ避難小屋 右避難小屋と左バイオトイレです。トイレは冬季使用禁止と なっていました。 |
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久住分れから見る北千里ガ浜、硫黄山の噴煙、煙の向こうに三俣山です。 |
三俣山越に見る由布岳です。 |
御池に向かって進みます。 |
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| 御池 氷結した御池です。 |
御池です。 |
霧氷、海老の尻尾です。 |
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| 池の小屋 老朽化が進み、使用禁止となっていましたが。が、あまりの寒さで、皆さんこの中で休憩、食事していました。 |
中岳山頂まであとわずか。 |
中岳 中岳山頂1791m。大船山、平治岳を望みます。 |
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平治岳越に見る由布岳です。 |
三俣山を望みます。 |
中央左、久住山を望みます。 |
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上写真、大船山。下写真、三俣山。 |
久住山、天狗ヶ城、星生山を望む。 |
<帰路>御池 再び御池を渡ります。 |
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星生崎、星生山を望みます。 |
星生崎 右、久住山。左、天狗ヶ城です。 |
久住山山頂には通常左の登山道を進みますが、中央に 人の通った足跡が有りました。以前も通ってました。 |
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星生崎直下。 |
西千里ガ浜 西千里ガ浜から見る久住山、星生崎です。 |
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| . 西千里ガ浜からの眺めです。 |
扇ヶ鼻、久住分岐 遠く湧蓋山を望みます。 |
沓掛山 午前中のお天気が嘘のようです。 |
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沓掛山から三俣山、星生山、扇ヶ鼻を望みます。九重山の夕焼けを見ようとしばらく待ちました。 |
沓掛山から見る夕陽に染まる九重山です。 |
沓掛山から見る夕景の阿蘇山です。 |
| 三俣山:大曲登山口〜すがもり越避難小屋〜西峰〜四峰〜本峰〜南峰〜大鍋・小鍋(お鉢廻り)〜北峰 (2007年11月3日紅葉編) |
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| 大曲登山口 長者原から牧ノ戸に向かう途中にある大曲登山口です。長者原スタートに比べ、約20分は時間短縮出来ます。 |
大曲登山口の駐車場です。12台程度の駐車スペースですが、紅葉シーズンで既にいっぱい。車道横にとめてました。 |
長者原から続いてきている山道と合流します。正面に三俣山を見ながら進みます。 |
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硫黄山の山斜面から硫黄臭を伴う蒸気がたちのぼっています。有毒ガスの為、この硫黄山は立ち入り禁止になっています。 |
山斜面からたちのぼる蒸気が朝日を浴びて、きれいでした。 |
山道はやがてガレ場となります。溶岩石の道を登っていきます。左が三俣山です。中央の峠にすがもり越避難小屋が有ります。 |
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| すがもり越避難小屋 すがもり越の避難小屋で総石造りです。小屋と言っても戸も窓もなく吹き抜け状態です。 |
大曲登山口から避難小屋までは比較的緩やかな山道でしたが、ここからはしばらく急斜面を登っていきます。 |
高度を増すごとに九重山の眺望がよくなってきます。 |
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| 西峰 西峰山頂1678mです。間近に硫黄山の噴煙が望めます。 |
西峰山頂から九重山の山並み、中岳、久住山、星生山、硫黄山を望みます。 |
ここ西峰山頂から更に、四峰、本峰、南峰、北峰を目指し登ります。 |
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西峰から四峰、本峰に向かう途中、振り返って見る風景ですが、中央に阿蘇根子岳が姿が見えてきました。 |
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星生崎、久住山の久住分れ越に見る阿蘇根子岳、外輪山、そして遠く国見岳などの山々を望みます。 |
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| 四峰 四峰山頂です。 |
四峰山頂からみる阿蘇根子岳、左端に高岳が見えます。 |
四峰を後にして、本峰を目指します。振り返り眺めます。 |
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左端に祖母・傾山系が見えます。 |
本峰 本峰山頂1745mです。頂上付近はかなり平坦で広範囲に笹が自生しています。 |
本峰山頂から九重山の山並みを望みます。三俣山北峰山斜面は紅葉で赤く染まっていました。 |
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本峰から大鍋、小鍋を望みます。大鍋、小鍋の向こうは平治岳です。お鉢廻りは周回距離1.3km、時間約1.5時間程度です。紅葉に見とれてもっとかかるでしょうか・・・。 |
中央には由布岳が見えます。眼下に広がる爆裂火口跡の大鍋、小鍋の紅葉は実に見事です。 |
三俣山の紅葉ピークは1週間前だったようです。 |
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本峰から小鍋を望みます。平治岳の裾野を美しく紅葉していました。 |
北峰の岩肌と紅葉です。 |
北峰の岩肌と紅葉です。 |
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小鍋です。 |
本峰から平治岳、大船山を望みます。 |
本峰を後にして、南峰を目指します。 |
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左手に北峰を見ながら進みます。 |
南峰山頂より北峰を望みます。 |
南峰 南峰山頂1743mです。ここ南峰頂上からは大船山、平治岳、坊ガつる、久住山、中岳、星生山など九重連山の大パノラマを楽しむことが出来ます。 |
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南峰山頂からの九重連山の山々を望みます。 |
久住山、星生山の間に遠く阿蘇高岳を望むことが出来ます。今度は根子岳は見えず、高岳が見えます。 |
遠く雲仙普賢岳を望みます。 |
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遠く石鎚山を望みます。 |
大鍋・小鍋のお鉢廻り 南峰山頂より少し下ったところに、雨ガ池方面の山道を示す標識が有ります。お鉢廻りもこちらを進みます。 |
大船山、坊ガつるを望みます。 |
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坊ガつるの風景です。キャンプしているテントが有りますね。 |
南峰山頂から小鍋まで約140m下っていきます。 |
小鍋手前から北峰を望みます。ドウダンツツジの紅葉が更に近づいてきました。 |
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小鍋です。南峰からの下りもここまでで、ここから南峰まで登り坂です。 |
小鍋の紅葉です。 |
ここ小鍋には雨ガ池に向かう分岐点が有ります。 |
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北峰の登り坂、振り返り小鍋、平治岳、大船山を望みます。 |
小鍋、大船山を望みます。 |
北峰までの山道はドウダンツツジに囲まれ、枝が行く手を阻む感じです。 |
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北峰山斜面の紅葉が至近距離で楽しむことが出来ます。本峰、南峰から見えた紅葉も、更に色鮮やかに、見ごたえ有るものでした。 |
北峰山斜面の紅葉。三俣山の紅葉を楽しむには、やはりお鉢巡りをするに限ります。 |
北峰山斜面の紅葉。 |
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北峰山斜面の紅葉の反対側の紅葉はいまひとつでしたが、ツクシシャクナゲの葉が陽の光りを反射させ、紅葉とはまた違った美しさを醸し出していました。 |
雨ガ池を望みます。 |
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| 北峰 北峰山頂1690mです。山頂から大船山を望みます。 |
大鍋から北峰斜面に広がる紅葉がきれいです。 |
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北峰を後にして、本峰を目指します。途中、北峰、本峰の鞍部では陽の光りを浴びて木々が輝いていました。 |
この鞍部から本峰までは急な山斜面を登っていきます。所要時間は約15分です。 |
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本峰到着。今回本峰〜南峰〜北峰〜本峰のお鉢廻りをしましたが、九重山の山並み、紅葉の美しさにしばし足も止まり、かなりの時間が過ぎました。 |
大曲登山口に向かう中、逆光を浴びたススキの穂が美しく輝いていました。 |
下山後、長者原から三俣山を望みます。 |
| 大船山:長者原〜タデ原〜雨ヶ池〜坊ヶつる〜段原〜大船山・御池(2007年10月28日紅葉編) |
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| タデ原 長者原にあるススキ野のタデ原です。湿地帯で、湿地植物も自生しています。 |
登山口です。雨ヶ池を経て、坊ヶつる、大船山、平治岳に至ります。 |
三俣山の山裾を巻きながら、進みます。深い樹林帯(カエデ、ブナ、ミズナラ、ホウノキ等)の中を進みます。 |
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裾野の紅葉 |
裾野の紅葉 |
裾野の紅葉 |
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裾野の落葉。もみじの絨毯のように辺り一面に広がっていました。。 |
裾野の落葉。 |
ここ三俣山は紅葉真っ盛り。 |
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三俣山裾野です。長者原と雨ガ池の中間地点で、樹林帯からほんのわずかですが抜け出し、三俣山北斜面の紅葉がみれます。 |
紅葉のコントラストが素晴しい。 |
樹林帯を抜け出すと裾野から山頂に向けて紅葉が広がっていました。朝日を浴びて紅葉が輝いていました。 |
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| 雨ヶ池 雨ガ池に広がるススキ野原です。穂波が風にそよぎ、また穂が陽の光により銀色に輝く様は幻想的です。 |
梅雨時期の雨ガ池は雨量が多い場合、池となるようです。 |
坊ガつるの真中を流れる鳴子川です。 |
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坊ガつる 坊ガつるから平治岳、大船山を望みます。ミヤマキリシマが咲くシーズンでは、このキャンプ場に多くのテントが有りましたが、この時期はわずかです。 |
坊ガつるから大船山を望みます。避難小屋の上が大船山頂上で、左側が北大船山です。 |
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坊ガつるから久住山、中岳方面を望みます。 |
坊ガつるから三俣山を望みます。ここから見る山肌の紅葉は賑わっていませんね。 |
坊ガつるを通り抜け、大船山、平治岳の分岐点です。正面は平治岳で大船山は右の樹林帯を進みます。 |
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しばらくは潅木帯を進んでいきます。ところどころモミジの紅葉が美しい。 |
大船山中腹から潅木も低くなり、眺望がきくようになります。右から三俣山、硫黄山、中岳、稲星山、鳴子山です。 |
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