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山岳名:羅臼平からの羅臼岳
山岳名:羅臼岳頂上
山岳名:ウトロ側からの知床連山
羅臼平から見た羅臼岳です。ここから見た羅臼岳頂上は安達太良山に似ていましたが、規模は羅臼岳の方が大きかったです。羅臼平までは手を使う場面は少なかったのですが、ここからは、鳥海山みたいな岩場の登攀で、時期によっては、大変な感じでした。



羅臼岳の頂上です。この日は天気は良かったのですが、下界の雲が少々あり、 360℃全てを見渡せるって程ではありませんでしたが、近くには羅臼湖や知床五湖や昨日登った斜里岳も見えました。羅臼岳のウトロ側の登山道は、時間は掛かるのですが、体感的にはほぼ平坦な道で、九重で言えば、吉部登山口から坊がつるの登山道のような感じでしたが、熊に対する恐怖は比べれません。(笑)
羅臼岳からの下山後に撮った知床連山です。一番右に見えているのが羅臼岳です。以前は片道での縦走が出来たようですが、世界遺産になって、今では往復しないといけないようになったようです。とても惹かれるルートなのですが、熊が密集している場所だし、今の私の技術では、とても単独で行ける勇気もなく、この時は断念しましたが、いつかは歩いてみたいコースです。
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山岳名:斜里岳
山岳名:ジャガイモの花と斜里岳
山岳名:羅臼平の木下弥三吉翁の碑
下山後に撮った斜里岳です。個人的に思うのですが、斜里岳にはジャガイモのお花がとても似合うような気がします。斜里岳は、見かけからか女性的な山と言われているようですが、登るのはけっこうハードなので、男性的な感じです。 2004年にバイクで行った時に撮ったジャガイモの花と斜里岳です。・・・この時は見てただけで、登ってませんでした。(笑) 羅臼岳の登られた方ならば、ご存知かと思いますが、羅臼
 岳の登山ルートを作られた方の碑です。現在では「弥三吉水」という水場や木下小屋としても名前が残っています。
  碑には以下の文章が書かれていました。「限りなく知床を愛し惜しみなくこれを頒ち与えた木下弥三吉君」あの人よりも熊が多い地域の登山道を作ったなんで、私には想像を越えた世界でした。
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山岳名:斜里岳の霊華の滝 山岳名:斜里岳頂上
山岳名:熊見峠からの斜里岳
以前から斜里岳は楽しいよと聞いていたのですが、確かに他の北海道の山と比べると、沢を登ったり、渡ったりと、とても楽しい山でした。この写真はその中の一つの霊華の滝の脇を登っている様子を上から撮った物です。滑落すると大変な事になりますが、充分に気を付ければ大丈夫なレベルだと思います。
当日はガスが出たり、消えたりと晴天にもかかわらず、頂上での景色は少々残念でしたが、写真で見ていた頂上の碑を見れただけで感動でした。

斜里岳は登りは沢登りのコースを取り、帰りはそれを迂回する為に、少々遠回りになりますが、熊見峠経由で下山される方がほとんどなのですが、下山途中にかなり天候が回復してきて、とても素晴らしい斜里岳を見る事が出来ました。この付近からは屈斜路湖も見る事が出来、とても嬉しかったです。
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山岳名:南暑寒岳からの雨竜沼湿原 山岳名:南暑寒岳頂上 山岳名:松山湿原のはい松沼
この日は結局3名しか南暑寒岳には登っていなかったよう
  で、私は最初にたどり着きました。一望出来る展望台もありますが、ここまで来たら、ぜひとも南暑寒岳まで登るのをお薦め致します。辺りの山々も含めて、とても素晴らしい景色です。ただし熊出没多発地帯なので、対策は充分にして行って下さい。


雨竜沼湿原の眺めは良いのですが、虫も多いし、狭いし、誰も居ないし、寂しい感じの頂上でした。ただ恐々と登っていたので、到着した時の喜びは大きかったです。


自分で勝手に決めている北海道の二大湿原の一つの松山湿原にある「はい松沼」です。北海道には釧路湿原など、他にも有名な湿原があるんですが、雨竜沼湿原やここの松山湿原は、アクセスが少々大変な分、本当に好きな人しか来ない、最後の楽園のような感じです。事実、レンタカーに乗った観光客の方々が、山を普段から登っている人には大した事無い30分の山登りをしないといけないのを知り、すぐに戻って行かれていました。雨竜沼湿原と違い、ここは風雪に耐えたアカエゾマツの姿が圧巻です。
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山岳名:後方羊蹄山 山岳名:雨竜沼湿原の池塘(ちとう)
山岳名:ウリュウコウホネ(雨竜河骨)
蝦夷富士と呼ばれる後方羊蹄山です。これは京極町から撮ったものですが、ここから見る羊蹄山が一番富士の形に見えるポイントだと思います。

北海道の尾瀬と呼ばれている「雨竜沼湿原」の池塘(ちとう)です。自分的には、北海道の尾瀬と呼ばれているのは好きではあ りませんが、ここは北海道の最高の湿原であると呼びたい です。 奥に見えるのは、左が南暑寒岳、右が暑寒別岳です。熊出没多発地帯なので、少々ビビリながら登りました。(笑)
初めて雨竜の名前が付いた品種です。オゼコウホネの変種らしいのですが、北海道には他にもネムロコウホネとかあり、とにかく津軽海峡を越えると、植生が、かなり変わってくるので、品種の確認など調べるのが大変でした。


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山岳名:ニセコアンヌプリ
山岳名:後方羊蹄山 山岳名:後方羊蹄山
どちらかと言えば、登山よりもスキーで有名なニセコアンヌプリです。 対面する後方羊蹄山から撮ったのですが、登るにつれ、ニセコアンヌプリが、段々と自分よりも低い位置になっていくさまは、さながらニセコアンヌプリと背比べをしている気持ちになりました。
蝦夷富士と呼ばれる後方羊蹄山の一番大きなお釜の父釜です。キレイな擂鉢状のお釜でした。
蝦夷富士と呼ばれる後方羊蹄山の頂上部です。この日は快晴で、周りの雲も自分よりも下にあり、まさに雲上の人になり、とても気持ちが良かったです。
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お名前:高橋さん お名前:高橋さん お名前:kazuさん
山岳名:高原沼の紅葉 山岳名:高原沼の紅葉 山岳名:十勝岳頂上
こちらは、寒くなってきましたよ!いやぁ〜、凄い人でした。



”我が道を行く!”が多過ぎますね!また、お邪魔致します。

ガスで1,500m以上に登ると全然景色が見えませんでした。頂上は、九州の久住岳に似た感じでした。8月だというのに、2,000m位の山でも、かなり寒くて、さすが緯度が高い北海道の山の条件は厳しいなと感じた山で した。











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