![]()
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| 仙人岱湿原と小岳です湿原の中には湧き水があり、水飲み場となっています |
リ夕陽の岩木山 |
山頂付近から写した鏡池です。山頂から約150m下にあります。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:白神岳 | 山岳名:八甲田大岳 | 山岳名:八甲田大岳 | |||
| 天気予報、曇りからカサのマークでしたが、 風がすごく強く雲が多いものの、わりと いい天気に恵まれました。 |
八甲田連峰 北八甲田大岳です。西北方面から雲がいっぱい流れて来てます。その雲の中に岩木山が、かろうじて姿を見せています。 |
今回の山行で一番感動し、一番記憶に強く残ったシーンです。男の方は、疲れたのか おっとりなのか口数少なく、常に女の人がリードしていました。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:南蔵王 | 山岳名:南蔵王 | 山岳名:白神岳 | |||
| 不忘山稜線のトリカブトです。 |
桜の時期の東側から見た宮城蔵王です。左から不忘山、そのすぐ右が南屏風岳、中央の壁が屏風岳、右側が烏帽子岳となります。 |
ルート101号は、西海岸でJR五能線と時々交差しながら並行に走っています。弘前から101号を走行、五能線黒磯駅の向かいに白神岳登山道入り口があります。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:南蔵王 | 山岳名:南蔵王 | 山岳名:南蔵王 | |||
| 稜線の左側が南(宮城)蔵王最高峰の屏風岳1825m、右側が南屏風岳1810mです。西側はゆったりした山容ですが、稜線の向こう側東斜面は一気に落ち込んでおり屏風岳の由来となっています。 |
南屏風岳から芝草平・杉ケ峰1745m越しに蔵王最高峰の熊野岳1841m遠望です。 |
蔵王連峰の主要峰の中では最南端の不忘山1705mの急峻な山頂です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:八幡平 | 山岳名:八幡平 | 山岳名:八幡平 | |||
| 樹高より少し高く盛り上がった源太森1595mから八幡平山頂、八幡沼です。中央より少し右側が山頂部1613mで標識が無いと何処が山頂か分かりません。 |
八幡沼です。周りは木道が良く整備された湿地帯で高山植物の宝庫です。
中央の少し盛り上がった所が源太森です。
|
八幡沼横の木道です。八幡平を訪れる方で時間に余裕のある方は今回の茶臼岳ー源太森ー八幡平山頂コースは景色もバツグンでお薦めです。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:鳥海山 | 山岳名:八幡平 | 山岳名:八幡平 | |||
| 登山道途中の七五三掛1820m地点から山頂(左側)です。ここから右側の外輪山尾根コースと外輪山内側の千蛇谷コースに分かれます。 |
頂上バス停の二つ手前の茶臼口から、車道に沿った稜線歩きで山頂まで7`のトレッキングです。茶臼岳1578m山頂から頂上バス停遠望です。 |
茶臼岳山頂から登山口側と岩手山遠望です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:鳥海山 | 山岳名:鳥海山 | 山岳名:鳥海山 | |||
| 田植え時期の5月中旬の秋田側から見た鳥海山です。東北では尾瀬沼近くの燧ヶ岳2346mに次ぐ第2の標高ですが、海から一気にせり上がる高度感は東北一です。 |
昨年の8月10日登山時の中腹にある鳥海湖です。ハクサンシャジン、トウゲブキ、ニッコウキスゲ等多くの高山植物が咲き誇っていました。 |
登山道途中の御田ケ原から見た山頂方面です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:月山 | 山岳名:月山 | 山岳名:鳥海山 | |||
| 山頂神社です。 |
山頂神社を撮った場所の足元のクロユリです。高山植物の豊富な山でこれからが本番です。 | 3月下旬の山形側遊佐町から見た鳥海山2236mです。(地元ではフーフーでミローと覚えるとか) 残雪の多さに圧倒されます。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:月山 | 山岳名:月山 | 山岳名:月山 | |||
| 尾根筋コースの姥ケ岳山頂近くから月山1984mです。右下側からは夏スキー場となる延々と続く雪渓コース、左側が尾根筋コースとなります。 |
雪渓コースの登山道です。極端にきつい斜面は有りませんが、簡易アイゼンぐらいは用意した方が無難です。 |
雪渓上部の尾根筋コースから山頂遠望です。最後の雪渓から急登となり、登りきると平坦となり、更に進むと左側の山頂です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:一切経山 | 山岳名:一切経山 | 山岳名:一切経山 | |||
| 一切経山山頂から直下の「吾妻の瞳」と言われている五色沼です。左上が台形状で家の形をしている家形山1877mです。 |
吸い込まれそうな透明感を持った五色沼のアップです。紅葉シーズン末期の写真で湖畔の赤はナナカマドです。 |
家形山から見た一切経山と五色沼です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:岩木山 | 山岳名:一切経山 | 山岳名:一切経山 | |||
| 山頂にある社務所です。ブロックだけ残した カミナリ被害の残骸です。使ってた木材は、燃えちゃいました。正面にある 建物の角に落雷、手前の方に真っ直ぐ 10メートルぐらい走った跡がありました。 その他:No.1 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 |
一切経山は福島・山形にまたがる吾妻山系の中の福島側にある山です。一切経山登山道から磐梯吾妻スカイラインの浄土平駐車場を挟んで吾妻山系のシンボル、吾妻小富士1705mです。駐車場から1時間程で火口を一周出来ます。 |
一切経山登山道から鎌沼方面遠望です。体力に合わせて登山・湿原歩き等が楽しめます。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:焼石岳 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | |||
| 姥石平より焼石岳山頂 東焼石岳の斜面から焼石岳山頂とハクサンイチゲの群落です。( |
夜勤明けでしたけど、岩木山に登って来ました。午後から、バイトがあったので駆け足撮影です。山頂にあるケルンです。 |
山頂にある岩木山神社奥宮です。山スキーの時、弥生コース、百沢コースは鳥居の前から右斜面へスタートします。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:焼石岳 | 山岳名:焼石岳 | 山岳名:焼石岳 | |||
| 焼石岳登山道にて 登山道脇のリュウキンカが満開でした。 |
焼石岳山頂と直下の泉水沼です。 |
焼石岳山頂より東焼石岳と姥石平 山頂より東焼石岳遠望です。全体的にゆるやかな山容で雪解けに合わせて一面がお花畑になります。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | 山岳名:焼石岳 | |||
| 栗駒山中腹の世界谷地のワタスゲです。一番美男(女?)をアップで撮りました。 |
見頃になった世界谷地のニッコウキスゲです。 |
焼石岳登山道の上沼にて 中沼コース登山道途中の上沼のコバイケイソウと焼石連山です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:白神山 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | |||
| . |
. |
. |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | |||
| . |
. |
. |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | |||
| すべて、白神ライン上からの撮影でしたので、 景色は、ほとんど、変り映えしません。 |
. |
. |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | 山岳名:白神山 | |||
| 白神山地は、いわゆる連山になっていて、白神岳には、ひいでた特徴がなく、山頂近くになって、初めて眺望でき、それまでは、ブナ林の連続です。 |
ほとんどの山は、山頂を踏んでも、眺望できません。 |
白神山地は、太古のブナ林を楽しむ、と いったらいいんでしょうか。森林限界も 無い?ぐらいですから。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| レンゲツツジ越に見る石倉岳(1202m)です。 |
城ヶ倉渓谷に架かる、城ヶ倉大橋です。 |
城ヶ倉渓谷付近で、山菜採りの遭難者を救助するためにホバーリングしているへりに、遭遇しました。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| 水は淀んでいます。 |
大岳です。 |
石倉岳(1202m)です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| 真ん中に、硫黄岳です。 |
じごく沢風景です。 |
硫黄温泉噴き出し口です100mくらい下流で、まんじゅうを蒸かせるそうです(オーバー)。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| . |
左、硫黄岳(1360m)
真ん中、大岳(1584m)
右、小岳
|
八甲田大岳。 地肌に造られた夏道が見えます。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| 睡蓮沼越に見る高田大岳です。 |
レンゲツツジとワタスゲです。 |
コバイケイソウです。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | 山岳名:八甲田山 | |||
|
山スキー大岳環状コースの終点が真ん中の斜面です。毛無岱湿原への夏道も斜面の下にあります。
|
睡蓮沼(約990m)展望台です。
右、高田大岳(1552m)
左、小岳(1478m)
|
睡蓮沼越に見る高田大岳です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | 山岳名:八甲田山 | |||
| 10月初旬の栗駒山です。見事な紅葉になります。 |
栗駒山山頂からの鳥海山遠望です。鳥海山は東側から見ると見事な富士山型となります。 |
酸ヶ湯温泉です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | |||
| 栗駒山中腹の昭和湖です。昭和19年のガス爆発により出来た湖で、昨年まではこのような乳白色の明るい湖でした。 |
先日の登山では透明の湖に変身していました。元々は透明な湖だったそうですが、いつのころからか乳白色に変わっていたそうです。次に見るときはどんな色になっているでしょうか? |
5月連休時の登山風景はこのようになります。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | |||
| イワウメです。頂上から少し下がった場所にミネズオウ・イワカガミ・ミツバオウレン等と共に群生していました。 |
ミネズオウです。イワウメと同じく岩に貼りついたように咲いていますが共に常緑の低木ということです。 | 少し離れたところにヒナザクラも咲いていました。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:早池峰山 | 山岳名:栗駒山 | 山岳名:栗駒山 | |||
| 山頂稜線のお花畑です。 |
宮城側から見た連休前の栗駒山1627mです。連休中の登山はほとんど雪道歩きとなりスキー・スノーボード担いでの登山者も多くいます。 |
昨日の岩手・秋田側登山道の名残ガ原から見た栗駒山です。写真では残雪はあまりありませんが、沢沿いの登山道では結構長い雪道歩きでした。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:早池峰山 | 山岳名:早池峰山 | 山岳名:早池峰山 | |||
| 早池峰山の山頂部です。 |
昨年7月撮影した日本の花で最もエーデルワイスに近いと言われていますハヤチネウスユキソウです。 |
. |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:早池峰山 | |||
|
岩木山神社の 1角にある登山道入り口です
|
ここから6352m先に山頂があります。 |
日本の花でエーデルワイスに最も近いと言われているハヤチネウスユキソウの咲く山で、花好きの人は一度は登りたい山ではないでしょうか。他にも沢山の高山植物が登山道脇に咲き、楽しい登山の出来る山です。北上山地最高峰の早池峰山1917mです。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | |||
| 左が鳥海山、右が巌鬼山(ちょっと かけちゃいました)そして中央に岩木山(1625m)です |
夕闇の岩木山です |
. |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:徳千丈山 | 山岳名:徳千丈山 | 山岳名:南八甲田 | |||
| 最高の花模様であった一昨年の写真で頂上部。 |
頂上からの写真です。 |
南八甲田 櫛ヶ峰です |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:宮城 花山 | 山岳名:徳千丈山 | 山岳名:徳千丈山 | |||
| ゴヨウ(五葉)ツツジです。文字通り5枚葉でピンクや赤色のツツジと比べると質素に慎ましやかに咲いています。 |
宮城県北部の気仙沼市と本吉町の境にある徳千丈山のツツジの写真。宮城県北部の徳千丈山712mの遠景です。中腹から山頂にかけてヤマツツジを中心として朱に染まっています。 |
中腹から山頂にかけて約50万株のヤマツツジ・レンゲツツジがあるとのことで見事な色に染まります。山頂部のツツジです。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:宮城 徳千丈山 | 山岳名:岩手 五葉山 | 山岳名:岩手 五葉山 | |||
| 蕾がレンゲの花に似ていることから花名がついたと言われるレンゲツツジの蕾です。名付け親に似ていますか? |
ムラサキヤシオ(ミヤマツツジ)です。私は見たことがありませんが、皆さんが撮られているアケボノツツジと花の咲いている雰囲気が似ているように思います。 |
図鑑ではアケボノツツジは近畿以西、ムラサキヤシオは以北で住み分けしているようです。似たもの同士、遠慮しているのでしょうか。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:蔵王山 | 山岳名:蔵王山 | 山岳名:蔵王山 | |||
| ドーンとした山が蔵王連峰最高峰の熊野岳1841mです。蔵王ハイラインの駐車場から一時間程で登れます。夏にはこの登山道脇に高山植物の女王コマクサが咲いています。右端が蔵王のシンボル御釜です。 |
9月の御釜ですがエメラルドグリーンの鮮やかな色をしています。 |
普通御釜の写真はこの色(左写真)をしていますが、季節によっては3枚目のように全く違った色をしています。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | お住い:宮城県 | |||
| お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | お名前:フー太郎さん | |||
| 山岳名:磐梯山 | 山岳名:磐梯山 | 山岳名:磐梯山 | |||
| 今年2月の裏磐梯の凍結した桧原湖からの磐梯山です。右が主峰、左が櫛ケ峰、中央部が明治の大爆発で裏磐梯湖沼群を形成した崩落部です。山の反対側が猪苗代湖となります。 |
昨年の9月登山時のもので2枚目は磐梯山頂上です。 |
登山道からの裏磐梯湖沼群です。 |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:宮城県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:フー太郎さん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩手山 | 山岳名:八甲田連峰 | |||
| 岩木山 南山麓からの撮影です |
岩手山SAからの岩手山。岩手山は南部片富士と言われているように東斜面は見事なスロープとなっています。盛岡側から見ると写真とは逆の右側がスロープとなります。 |
右が石倉岳(1202m)真中のとんがりが硫黄岳(1360m)左のゴツイのが大岳(1584m)です |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:八甲田連峰最高峰大岳 | 山岳名:八甲田連峰酸ヵ湯温泉 | 山岳名:岩木山 | |||
| 写真は八甲田連峰最高峰 大岳です |
酸ヵ湯温泉 |
岩木山 南東山麓からの撮影です |
|
|
|
|
|||
| お住い:青森県 | お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:岩木山 | 山岳名:岩木山 | 山岳名:南八甲田横岳 | |||
| 岩木山が雲で見えませんでした |
弘大医学部臨床研究棟6階屋上からの岩木山です |
今回はね 背中で滑降はありませんでしたよ。南八甲田横岳(1339m)山頂からです
|
|
|
|
|
|||
| お住い:山形県 |
お住い:青森県 | お住い:青森県 | |||
| お名前:ユナさん | お名前:ふうもんさん | お名前:ふうもんさん | |||
| 山岳名:大朝日岳 |
山岳名:北八甲田連峰 | 山岳名:八甲田連峰大岳 | |||
| 山形市内からの大朝日岳です |
南八甲田横岳から望む 北八甲田連峰です |
南八甲田横岳の 一番おいしい斜面にクラックが入ってました楽しみにしていたのに 滑降できませんでした奥の山が 八甲田連峰最高峰の大岳(1584m)です |
| 募集中 | 募集中 | 募集中 |
| お住い: | お住い: | お住い: |
| お名前: | お名前: | お名前: |
| 山岳名: | 山岳名: | 山岳名: |
| . |
. |
. |