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お名前:極楽とんぼさん お名前: お名前:
山岳名:祖母山 山岳名: 山岳名:
祖母山山頂のアケボノツツジ越しに見た,天狗岩のある尾根筋です.東側斜面は,湿度の高い空気がぶつかるせいか,ガスが出ることが多いようですね.

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お住い: 大分県
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お名前:takatyanさん お名前:極楽とんぼさん お名前:極楽とんぼさん
山岳名:万年山 山岳名:祖母山 山岳名:祖母山
ガスの中大分県玖珠郡の万年山に登りました。
 石付きのヤマツツジです。


祖母山山頂から眺めた初夏の原生林です.アケボノツツジが点々と咲き,新緑が目にまぶしい一番いい季節です.

アケボノツツジの盛り,祖母山九合目小屋に宿泊しました.前日夕方から雨だったので,翌朝もきっと天気が悪い思い寝過していましたが,目が覚めると外が明るい.あわててカメラを持って山頂まで駆け上がりました.雲海の中にちょっとだけ頭を出した傾山が見えました.
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山岳名:祖母山系
山岳名:大崩山
山岳名:大崩山
祖母山九合目小屋の管理人さんが案内してくれた「秘密の場所」からの宮原〜大障子岩方面の紅葉.この二日ほど前が,紅葉のピークだったそうです.
小積ダキから眺めた坊主尾根,右上に見えるのが像岩です.先程,この尾根を登ってきたのですが,こんなすごいところが九州にもあったんですねぇ. 体よりも神経が疲れました.
天気が良いうえに,満開のアケボノツツジが出迎えてくれました.アケボノツツジにも個性があるようで,この木の花は他の木よりも赤みが強く,ひときわ目立っていました.
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お名前:ふみさん
山岳名:九重山 タデ原 山岳名:黒岩〜泉水山 山岳名:大船山
タデ原湿原に咲く、曙草。黒紫の、星空のように広がる 斑点が、明け方の星に見えるので あけぼの草と名づけられたそうです。黄色は 「明けの明星」と呼ばれる金星か、お月様というところでしょうか。
黒岩〜泉水の稜線です。


大船山頂は雲海の上だったので、頭上は吸い込まれるような群青の空。キラキラ輝く霧氷、波打つ雲の絨毯、何とも贅沢な眺めでした。
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山岳名:九重山 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
写真は、三俣山・平治岳 そして、雲海。



天狗ヶ城から、望む 大雲海。とても素晴らしかったので、ご紹介。当日は、朝焼けは さっぱりでしたが、雲海が壮大に広がり 圧巻でした。 写真は、平治岳に ぶつかり、舞い上がる雲海。ガスは、迷惑な時が多いのですが なかなかの芸術家でもあります。(手前の 天狗ヶ城・中岳下の台地。色が くすんで見えるのは、ススキです)。
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山岳名:九重山 扇ガ鼻 山岳名:九重山 扇ガ鼻 山岳名:九重山 扇ガ鼻
マツムシソウ・ワレモコウは 少しピークを過ぎ、リンドウ・アキノキリンソウなどが 見頃でした。ヤマラッキョウの花は、今にも開きそう。写真は、リンドウとホクチアザミです。

星生山は、遠めに見た限りでは 紅葉の気配は、感じられませんでした。でも、扇ガ鼻は 山頂より、斜面を見渡すと 紅葉が始まったのが、はっきりと分かります。写真は、ツクシドウダンです。
写真は、紅葉の始まった ナナカマド。でも、九重連山の紅葉は やはり例年並みのようです。

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山岳名:阿蘇山の雲海 山岳名:阿蘇山の雲海 山岳名:九重山 扇ガ鼻
秋晴れに たなびく、阿蘇 中岳の噴煙。やはり、阿蘇山は 雄大ですね。


祖母山も 雲海が湧き立ち、いい感じでした。

今 九重連山で最も、目をひくのが ススキです。風に揺れる光景が、なんとも魅力的。

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山岳名:阿蘇山の雲海 山岳名:阿蘇山の雲海 山岳名:阿蘇山の雲海
今回は、阿蘇山の雲海のご紹介です。明け方、阿蘇山方面には 雲海は、あまり発生していませんでした。ところが、夜明け直後 凄まじい、雲海が発生。

瀬の本高原にある、レストハウスも この直後、雲海に飲み込まれました。九重に登るのでしょうか?多くの車・そしてバイクが やまなみハイウェイを登って来ます。
阿蘇五岳の なかで、最も存在感のある山は 根子岳だと思います。雲海に浮かぶ 根子岳は、天空の城。

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山岳名:菊池渓谷 山岳名:菊池渓谷 山岳名:菊池渓谷
ぼんやりとした感じに見えるのは 渓谷内に、朝霧が立ち込めていたからです。「黎明の滝」と呼ばれています。


写真の「黎明の滝」は、渓谷の入り口 近くにある滝です。菊池渓谷には このようなポイントが、いくつもあるのだそうですが 私は「黎明の滝」の素晴らしさに動けなくなり、そこで霧は 消えていきました…
ここの 渓谷の水は、光が当たると 深く濃いブルーへと変化します。ですので、この写真は それとはイメージの異なるものです。でも、森の緑など いろいろな色が散りばめられ、綺麗でした。
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山岳名:九重山 稲星山 山岳名:九重山 稲星山 山岳名:九重山 天狗ヶ城
大船山 方面です。横に長い 大船山。名前の通り 大きな船のようです。その手前の 緑鮮やかな山が、白口岳。そして、坊がつる、平治岳。その向こうに見えるのが 由布岳・鶴見岳。稲星ならではの、眺めです
御覧のように 稲星山の山頂付近は、草木も生えない場所。赤褐色の 土が、まるで 火星の表面を思わせます。左より、久住山・星生山・湧蓋山・天狗ヶ城。
最も素晴らしい光景は、天狗ヶ城 山頂でみた、ガスが生み出した光景でした。御来光、数秒前。大船山 方面を覆い尽くしていた、ガスが 奇跡的に取れた瞬間です。
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山岳名:九重山 稲星山 山岳名:九重山 稲星山 山岳名:九重山 稲星山
阿蘇山の眺望に最も優れる 稲星山へ。幸い まだ、雲海は残っていました。阿蘇外輪山の内側に、立ち込めた雲海が 雄大な阿蘇の素晴らしさを、さらに引き立てていました。
写真は、阿蘇五岳を 少しUPで、撮ったものです。手前の建物が 久住高原にある、国民宿舎のようです。

眼下に 広がる、久住町。そして、祖母・傾の山脈が連なります。先日の台風では 車道・登山道が、壊滅的な打撃を受けたようです。左より、傾山・大崩山・祖母山が よく見えています。
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山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
そして、御来光の時。



大船山 上空の雲が、あまりにも素晴らしいので 今回、おろそかになった 由布岳方面。国東半島が はっきりと望める。これは 珍しい。空気が 澄み切り、視界は抜群。
山口県も、見えていたようでした。
モルゲンロートの 星生山。今回は、アップで写してみました。背景には、湖のように 底霧が立ち込めています。

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お名前:独歩さん お名前:独歩さん お名前:独歩さん
山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
午前5時 天狗ヶ城より望む、黎明の空。大船山 上空、左にある雲が 形を変えて行き、フィナーレは 黒く、そして赤く 焼けて行くドラマを見せてくれました。 

今日は、いい雲が出ている。九重劇場の始まりです。
朝焼けに染まる 大船山。

大船上空の 不気味な黒い雲が、意外にも 焼けて来た。もう少し 雲が薄ければ、更に綺麗に焼けたとは思うのですが 存在感抜群(龍が 現れたのかと思いましたよ 笑)衝撃的な瞬間でした。大船山は 燃えていた。
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お名前:独歩さん お名前:独歩さん お名前:Akiさん
山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 暮雨の滝 
ガスをまとった、由布岳。ガスが適度にあると、いつもと違う 表情を見せてくれます。双璧の山頂が、頭を出して来ました。

中岳山頂・久住山頂では 夏場、高確率で見ることが出来るようですが、天狗ヶ城山頂からは 珍しいのでは?と思います。背景の山は、星生山です。ブロッケンのモデルは 私な訳で。
先日、沢登りした鳴子川からおなじみの暮雨の滝です。

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山岳名:阿蘇外輪山 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
一心行の大桜の 隣の畑に、5万本の向日葵が咲くのを 思い出しました。寄ってみると 見頃を迎え始めていました。(咲き始めでしょうか?)

写真は 御来光後、大船山 山頂の雲。飛び立つ、火の鳥のように 見えました。(かなりの、無理が…)
ようやく ガスが取れてきた、由布岳方面。ガスというのは、常に変化し続ける。ですので 見ていて、飽きることがない。
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山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
これが今回、最も 焼けた時。



ガス軍団に 飲み込まれて、何も見えませんでした…。そして 大船山も、ガスに飲み込まれましたが また姿をみせてくれました。その繰り返しで 大船は、まるでガスと 戦っているようでした。大船山 御来光の時。
ガスにより、変化に富んだ光景を 見せてくれた、大船山の御来光。この後、天狗ヶ城山頂は ブロッケンが大発生。

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山岳名:由布岳 山岳名:九重山 天狗ヶ城  山岳名:九重山 天狗ヶ城
朝霧に沈んだ湯布院からです。



天狗ヶ城 山頂からは、満点の星空でした。それが、終わると黎明(レイメイ)の時。写真は、深く青い 黎明の空。右より、中岳・大船山・高崎山。 写真は、大船山頂の 朝焼け。もう少し 雲が多いと、真っ赤に空が焼けるのでしょうが 少しでも、綺麗な朝焼けが見れて 今回はラッキーでした。
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山岳名:九重山 中岳 山岳名:九重山 稲星山 山岳名:九重山 稲星山
由布岳を見ると、双璧の山頂が 押し寄せる雲に、飲み込まれそうでした。危うし 由布岳(なんちゃって)


稲星山は、九重連山のなかで 唯一、山頂付近には 草も生えていません。まるで、月面世界。写真は、稲星山頂より望む眺望。右より、大船山・平治岳。その手前には 白口岳。さらに 奥には、双璧の山頂の由布岳。 久住高原を 低い雲が覆っていましたが、雲の隙間から見える、高原の眺めが 不思議な感じでした。稲星の 月面世界と言うよりは、火星を思わせる 荒涼とした光景も、面白く。
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山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 中岳
太陽が昇ると 西方面が焼けて来ます。天狗ヶ城は、九重連山のなかで 朝日・夕日の撮影ポイントとしては、最高の場所だと思います。360度 視界が開けます。モルゲンロートの 星生山です。 朝を迎えた 稲星山と 火山湖、御池。水量が多く、グリーン色が 一際、鮮やかでした。今の時期、御池では 水泳をされる方がおられます。
そして、中岳へ。休憩していると、見る間に異変が…。久住高原方面から、雲(ガス)が 凄まじい勢いで、流れて来ました。写真の山が、オオヤマレンゲで知られる 鳴子山です。
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お名前:Akiさん お名前:独歩さん お名前:独歩さん
山岳名:由布川峡谷 山岳名:九重山 天狗ヶ城 山岳名:九重山 天狗ヶ城
由布川峡谷椿からです。



5時10分 天狗ヶ城より望む、由布岳です。御来光 前に、由布岳は焼けるのだそうですが 焼けるべき雲がございませんでした。ただ、湯布院の代名詞 朝霧が、街を覆い尽くしていました。
そして、5時35分 大船山の山頂付近より、太陽が昇って来ました。ダイアモンド 大船です。そして、右の山が 九州本土最高峰。九重 中岳。
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山岳名:九重山 中岳 山岳名:九重山 御池 山岳名:九重山 星生山
中岳 山頂に着くと、ガスが流れ。火山湖 御池に、ブロッケン現象が 出現。投影されているのは、私な訳で。


ガスは、15分ほどで 消えていきました。写真は、多くの水を蓄えた 火山湖、御池。コバルトブルー?の色合いが 美しい。 星生山 下の池。多くの 花が、咲き溢れていました。(ノハナショウブ・イブキトラノオなど…)写真は、ワレモコウとコバキボウシ。
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お名前:独歩さん お名前:独歩さん お名前:独歩さん
山岳名:阿蘇山上 山岳名:由布川渓谷 山岳名:九重山 星生山
阿蘇山上のミヤマ霧島は、30万本と言われています。
仙酔峡が、5万本と言われているので かなりのスケールです。

昨日は、大分が誇る 避暑地。由布川渓谷へ 行って来ました。おなじみの、猿渡よりの光景。今回は、カメラ おまかせの「風景モード」で撮ってみましたが、自分ならではの 絵が楽しめるのが、デジイチの魅力。
昨日は、久しぶりに 九重へ。真昼の 炎天下は厳しいので、3時30分 牧の戸 登山口発。沓掛山の気温は、15℃。快適な、山行きでした。写真は、日の出 直後の、星生山。













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