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| 憧れのリイシリ・レプンシリ。 利尻山登山はきつかったです。 |
一足早い春。紀伊大島の荒波、楯が崎の断崖、湖のような九鬼。 | ||
| 雪を見るなら米坂・只見線。 只見の幻想的な夜明けに感動 |
小野の不気味な枝垂れ栗。怖いもの見たさに冬に行きました。 | ||
| わざわざこんなにまでして行かなくても・・・。しかし、これも旅。 | 鉄道モグリが訪れた要衝横川。 それなりの感動、それなりの感慨 |
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| 期待はずれの天候に撮影意欲は・・・。観光三昧の北陸旅行。 | 歩け歩け。12時間耐久ウォーキング。初夏の三浦は暑かった。 | ||
| 大きな砂丘に「砂の色」を意識しました。あのころは若かった。 | 丹後の冬。舟屋の民宿での1泊は忘れられない贅沢な時間。 | ||
| 新幹線に乗って山形へ。山寺、蔵王、高瀬と要所を巡る。 | 「山形」の続編。我がつれあいの「蛍子」との東北周遊旅行。 | ||
| 風の海峡を見に大間崎へ。南部縦貫鉄道にも乗りました。 | 「本場」志向が強かったころ。やはりチューリップは砺波でした。 | ||
| とにかく端へ!四国最南端足摺岬の夜明けは素晴らしい。 | お互いに魅力的な下関と門司港 いろいろな方法で往復しました。 |
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| 三陸海岸と本州最東端。旅行中の無理は禁物。ご覧あれ! | 灯台巡りのきっかけを作った塩屋崎の存在はやはり大きいです。 | ||
| たまかぜ来襲!独身時代にできた無茶・無謀の竜飛撮影行。 | 「竜飛」の続編。太宰治「津軽」の影響で小泊を訪れました。 | ||
| 上記2編の続編。不発に終わった庄内撮影。ロケハンですね。 | 1府4県。暑い関西でよくぞまあバテなかった驚異(?)の撮影行。 | ||
| 初めて見た冬の日本海。はっきり言ってそのまま帰ろうかと・・・ | 夏井の田園風景。感動しました。蛍子との佐渡旅行がメインかな。 | ||
| 夜行と現地無泊の内容。八幡の徹夜踊りは面白かった。 | 伊勢志摩1週間。波切大念仏に登茂山の夕景は忘れません。 | ||
| 伊勢志摩の後編。阿津里浜、石鏡、菅島、伊良湖を訪問。 | 初めての東北日本海。男鹿入道崎、寒風山、秋田市内の様子 | ||
| 調子に乗って五能線で北上。 深浦、そして象潟まで掲載。 |
東北旅行後編。庄内は酒田、鶴岡で。酒田での夕日は最高。 | ||
| 蛍子との初の九州旅行。2人の旅行とは名ばかりの前編。 | 九州は長崎県を中心に掲載。平戸、生月の夏は暑かった! | ||
| 枝垂桜を見に久遠寺へ。帰りは仰天の大渋滞見物。 | 初夏の御前崎はとても穏やか。茶所川根までを大井川鉄道で。 | ||
| 花は撮れたのか?!ベストシーズンの悪天候に不発の予感…。 | 近場の紅葉。観光地高尾山。午後は相模湖のダブルヘッダー。 | ||
| 2003年初撮り旅行。雑多な撮影でしたが雪景色は美しかったです。 | 尾 道 | 宿願の「鬼門」尾道。憧れの坂の街、瀬戸内の多島美に感動しました。 | |
| 桃源郷 | 日帰りプロジェクト。御坂桃源郷と白州は尾白川渓谷のダブルヘッダー。 | 伊 豆 | 山と海。言ってみれば贅沢な日帰り撮影行。 伊豆計画第一部最終章の意味(笑)とは。 |
| 近 江 | クルマに乗って滋賀県へ。日本一の琵琶湖を巡る撮影オンリーの寝袋旅行。 |
日の出、桜、山登り、西伊豆海岸。撮影は快調。しかし、最後の最後で大ハプニングが。 |
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| 台風の接近でアルプス計画を大幅変更。サニー号を駆って庄内へ。 | AWA−AWA | サニー号西へ。明石海峡、鳴門海峡を渡って四国へ。室戸岬までの遠征撮影行。 | |
| 銚子U | また雪に祟られた・・・。サニー号今度は東へ。時の流れを感じた犬吠崎行。 |
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