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◎対象艦艇 鳳翔建造から終戦までの未成艦を含めた旧日本海軍が建造・保有した全ての航空母艦。 雲龍型(笠置・阿蘇・生駒)、伊吹は未成艦。 ◎空母詳細には主に発着艦能力に関するデータを掲載 飛行甲板の『幅』=最大幅または前端:中央:後端。 飛行甲板の『高さ』=吃水線から飛行甲板までの高さ。 艦橋の『島型』=飛行甲板上に艦橋構造物を持つもので、通常右舷側に艦橋がある。 艦橋の『平甲板型』=飛行甲板上に構造物を持たず、飛行甲板下の前方に艦橋があるもの。 煙突の『横向』=全ての艦が右舷舷側に煙突を持ち、多くの場合斜め下向きに湾曲した形をしている。 煙突の『直立』=右舷側に艦橋構造物と一体化した煙突を持つもので、26度外側に傾けている。 ◎格納庫には主に搭載能力に関するデータを掲載 搭載機数=総数(常用+補用) 機種はなるべく、艦戦=零戦/艦爆=99式/艦攻=97式のデータを掲載しました。 |
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